あえて派遣で働く
Webクリエイターが派遣を選ぶワケ

Webクリエイターが派遣を選ぶ理由とは

残業が少ない。また、時間外労働に対して、正当な報酬が得られる

派遣の場合、残業すると法律(※労働基準法第36条(通称36協定))に基づき、下記の割合で残業代が発生します。

労働時間に応じた割増率

労働時間 割増率
時間外労働 25%
深夜労働(22時~翌朝5時) 25%
時間外+深夜 50%(時間外25%+深夜25%)
休日出勤 30%
休日の深夜 60%(休日35%+深夜25%)

その為、クライアントは基本的に、残業を発生させないように派遣スタッフに仕事を依頼しますし、残業が発生した場合は、法律に基づき決められた割合で割増料金が発生するため、仕事をした分の報酬が得られます。

月給例 下記の月給例は、時給1700円×9:00~18:00×稼働日20日/月の場合で算出

残業なしの場合 272,000円(基本給)
残業ありの場合 344,675円(基本給+残業代)
  • 週に2回、1時間残業した場合:残業代2,125円×8回=17,000円
  • 週に1回、23時まで残業した場合:残業代11,050円×4回=44,200円
  • 土曜出勤(13:00~18:00勤務)を1回した場合:11,475円

自分のライフスタイルやスキルに合った仕事を選べる

「ラッシュは避けたいから始業時間は10時がいい」 「子供の送り迎えがあるから、終業時間は18時前がいい」「スーツは苦手。私服OKのオフィスがいい」など、自分の生活に合わせた仕事を、たくさんの案件の中から選べます。

また、プレッシャーなく仕事がしたいなら、「既存サイトの運用」といった安定案件などがオススメです。もちろん「ディレクターを目指せる制作リーダー」など、キャリアアップできる案件も選べます。派遣は、その時々で自分がしたい・すべき仕事を選びながらキャリアを積める働き方です。

派遣で働くWebクリエイターがパーソルテクノロジースタッフを選ぶ理由

丁寧なカウンセリング

フロントエンジニア(40代・男性)

“私は自分のWebサイトの運営を行っており、夜はその更新作業を行いたかったため、「残業がない事」が仕事探しの第一条件でした。
担当してくれたキャリアアドバイザーは、その条件を満たした上で、前職での金融系サイト制作の経験を活かせる案件を紹介してくれ、その結果、自分の当初の想定より高時給で働くことができました。”

パーソルテクノロジースタッフのキャリアアドバイザーは、あなたの志向性や目標をじっくりヒアリングし、理解した上で就業開始から次のお仕事紹介まで、一貫したサポート・フォローを行います。

有名企業の案件が豊富

Webデザイナー(20代・男性)

“私はデザイナーとして正社員で働いていたのですが、毎日深夜まで仕事をする中、体調を崩してしまいました。体調と相談しながら働きたいと思い、パーソルテクノロジースタッフに登録し、今は大手ポータルサイトのパーツデザインの仕事をしています。仕事は忙しいのですが、その分やりがいがあります。また、正社員時代はサービス残業が暗黙のルールだったので、残業代が出るのはうれしいですね。”

パーソルテクノロジースタッフは、業界でも有名な企業の求人を多数揃えています。大手企業は就業する派遣スタッフも多く、環境が整っているので安心してご就業いただけます。

働くパパ・ママも安心の福利厚生

Webディレクター(30代・女性)

"結婚し子供ができた時点で、正社員として働いていた会社を退職しました。子供も保育園へ通うようになり、パーソルテクノロジースタッフのエンジニア派遣に登録しました。その決め手は「チャイルドケアサービス」。急に熱が出た子供の世話が頼めるのは本当に助かります。夕食の準備までしてもらえるので、安心して仕事が出来ます。”

パーソルテクノロジースタッフは、ワーキングママ&パパをサポートするチャイルドケアサービスがあるので、お子さんがいても安心してお仕事できます。その他、年1回の健康診断(対象者の方には、健康診断受診時に特別半日有給休暇を付与)やインフルエンザ予防接種助成金制度といった福利厚生もあります。