はたらき方を知る

スペシャリスト

1. プロジェクトの配属

キーワードは”自分軸”

自身が自律し、なりたいエンジニア像に近づくことが可能。
キーワードは”自分軸”。つまり、自分がどのように成長していきたいのか、成長に向かうキャリアパスを決めるのはあなた自身です。 スペシャリストコースでは入社後、エンジニアのサポートをしてくれるキャリアアドバイザーと”キャリア面談”を実施します。選考時には伝えきれなかった”志向性”の共有や、実際の配属先を想定した業務内容の確認など、面談の内容は各個人に合わせて実施しています。しっかりとキャリアアドバイザーとキャリアの志向性を共有した後に、多様な配属先からエンジニア自身がプロジェクトを選択していきます。

キャリア面接→キャリア実現のためのプロジェクトへ

2. キャリアUPサポートは?

必要なスキルを、必要に応じて習得

技術部門に、エンジニアをサポートする”キャリアアドバイザー”という存在。
自律したエンジニアのなりたい姿に近づくため、年間で決められている上限額まで(IT15万円/機電30万円)を自由に利用でき、必要な”スキル”を必要に応じて”習得する”ための制度「学習支援制度」があります。外部セミナーや技術に関する図書の購入など、カフェテリア型に利用することが可能です。そして、どのように自己実現を叶えるのかは1人で悩むことなく、元エンジニアであるキャリアアドバイザーがしっかりサポートし、なりたい方向性の道しるべとなり支援する体制が整っています。

学習支援制度/カフェテリア型研修/専任担当のサポート

3. 人事評価

実力が給与に直接反映される”請求連動”

自律的に成長し、その評価は対価となる。
スペシャリストのエンジニアの評価は、技術力=顧客評価、ビジネス力=社内評価になります。技術力については、クライアントに請求する金額が直接反映します。つまり、実力がつきクライアント先での技術的な価値発揮が高まることで月の給与、そして賞与にも反映されるシステムです。自身が努力した結果がダイレクトに給与に反映されるため、更なる成長へのモチベーションに繋がります。ビジネス力については、グレードごとに設定されるグレード要件と照らし合わせ、年に1回の目標設定・振返り面談を通じて評価されます。就業先での活動以外の部分も評価することで、“技術力”×”ビジネス力“という2つの側面からエンジニアの成長を促す人事評価制度です。

評価の仕組み クライアントからの評価×評価面談

社員インタビュー(スペシャリスト)