はたらき方を知る

ゼネラリスト

1. プロジェクトの配属

キーワードは”組織軸”

エンジニア出身の上司と共に組織と個人の成長を考えて配属。
キーワードは”組織軸”。つまり、組織と共に行う個人の成長。組織の中で、エンジニア個人の意思を尊重したキャリアが積める環境です。ゼネラリストコースでは入社後、技術マネージャーと共にキャリアビジョンを共有し、配属先を検討・比較し、決定します。上司となる技術マネージャーは全員が”当社の元エンジニア”。エンジニアだからこそビジネス軸だけではなく、技術の軸でも成長のアドバイスを受けながら本当になりたいエンジニア像の追究が可能です。しっかりと上司と目線合わせし、”なりたいエンジニア像”に近づけます。

キャリア面接→キャリア実現のためのプロジェクトへ

2. キャリアUPサポートは?

エンジニアの成長のために”各種研修”を準備

組織全体で、”エンジニアのなりたい像”をサポート。
互いに異なる就業先で技術提供をするエンジニア同士であっても1つの組織として、各エンジニアのなりたい像に近づくための仕組みがあります。”キャリアチェンジ”、”キャリアアップ”のための研修や、それぞれの知見を共有する”勉強会”、資格習得のための”講座”などを定期的に開催しています。そして、マネジャー以外にも、リーダー、サブリーダーと相談・サポートが出来る味方が多数いるので、組織のバックアップを受けながら、自身の理想の姿へ近づくことが可能です。

資格取得インセンティブ/社内集合研修/組織全体がサポート

3. 人事評価

組織の一員としての”姿勢”が反映。

個人だけでなく、周囲のエンジニアとの成長が対価となる。
ゼネラリストのエンジニアの評価は、ビジネス力(勤怠・姿勢等)と、アウトプット力(仕事や技術に対する取組み、成果)の2点で、上長の技術マネジャーが行います。年に1回、過去1年の取組に対し、技術マネジャーとの面談を通じて振返りを行います。顧客への技術提供の対価のみでなく、組織貢献に対しての”姿勢”も反映されます。技術領域ごとに分かれるグループの上司が面談を通じて評価を行うので、組織の一員としての自身の状況が把握できます。また、クライアントからの評価のフィードバックもあるので、日ごろの仕事に対する成果・技術面の成長につながる機会があります。

評価の仕組み クライアントからの評価×評価面談

社員インタビュー(ゼネラリスト)